クラブ概要

CREATE LASTING IMPACT

持続可能なインパクトを生み出そう

1月12日、米国フロリダ州オーランドで開催中の国際協議会でオラインカ H. ババロラ国際ロータリー会長エレクトが講演し、クラブでの歓迎的な環境づくり、意義あるプロジェクトの実施、人生を変えるようなロータリーでの体験を通じて、「持続可能なインパクトを生み出そう」と呼びかけました。

創立(仮発会式)1973年5月4日
場所:水戸ガーデン
RI加盟承認1973年6月7日
チャーターナイト1974年2月10日
場所:茨城県民文化センター
スポンサークラブ水戸西ロータリークラブ
アディショナルクラブ水戸さくらロータリークラブ
姉妹クラブ清州西原ロータリークラブ(大韓民国 RI第3740地区)
友好クラブ高松西ロータリークラブ(香川県 D2670)
シーロムロータリークラブ(タイ・バンコク)
例会場水戸プラザホテル
例会曜日・時間毎週金曜日
12:30~13:30 (但し、最終例会は18:30~19:30)
2026~2027年度
クラブ理事・役員
役員
島根 昌明(会長)
米田 英雄(会長エレクト・会員組織委員長)
及川 譲(副会長・クラブ管理運営委員長)
岡村 太郎(幹事)
篠原 勉(会計)
中庭 浩実(会場監督・会場運営委員長)
石井 浩一(直前会長)

理事
横須賀 舞(職業奉仕委員長)
川上 知子(社会奉仕委員長)
石川 豊(青少年奉仕委員長)
織也 スィ-ナ(国際奉仕・姉妹友好クラブ委員長)
米川 幸喜(副幹事)
小泉 正史(公共イメージ委員長)
桑名 武之(ロータリー財団委員長)
上野 義哉(米山記念奨学委員長)
高梨 博行(会員増強委員長)
長岡 秀典(プログラム委員長)
薗部 まゆみ(出席委員長)
録田 幸裕(親睦活動委員長)
伊藤 浩一(IT資料委員長)

クラブバナー

偕楽園は、天保13年(1842年)に、水戸藩第9代藩主徳川斉昭によって造園されました。
当初、入園出来る者は、武士と僧侶などに限られていましたが、次第に庶民一般にも開放されるようになりました。
およそ4千坪の園内には、約100品種・3千本の梅が植えられており、早春には多くの観光客で賑わいます。
梅の季節が過ぎると、桜が綻び始めます。初夏のキリシマツツジ、夏の盛りには孟宗竹や杉林の深閑とした世界、そして秋の萩、と四季折々に楽しむことができます。
当クラブのバナーは、偕楽園に建つ「好文亭」と「梅の花」をデザインしたものです。

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